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テップウ
ゲームとマンガとロックが好きなアラサー。
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【レビュー】Cassette Beasts(カセットビースト)|すべてが高水準なポケモンライクゲーム

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【レビュー】Cassette Beasts(カセットビースト)|すべてが高水準なポケモンライクゲーム

方向音痴ゲーマーのテップウ(@teppu_game)です!

今回紹介するゲームは『Cassette Beasts(カセットビースト)』です。

モンスターを集めて戦う、所謂「ポケモンライク」の作品ですが、独自でおもしろいシステムと世界観になっていました。

僕はいくつかポケモンライクのゲームをプレイしていますが、本作は頭一つ抜けたクオリティだと思います!

この記事では、カセットビーストのストーリー序盤(開始1時間程度)のプレイ日記と、メインストーリークリア後の感想(ネタバレなし)を書いていきます。

ぜひ購入の参考にしてね!

目次

ストーリー序盤のプレイ日記

ゲームを新しく始めると、最初に小説の一節のような文が表示されました。

僕は知りませんでしたが、実在する小説のようです

テップウ調べ(調べたとは言ってない)では、小説の一節や偉人の名言で始まるゲームは名作の香りがします。

続いて、プレイヤーのキャラメイク画面になりました。

髪型や顔のタイプなど、そこそこ種類があるので迷います。こういうのパッと決められる人になりたい……。

散々迷った結果、髪型に「アフロヘア」があったので、どことなく鼻毛で戦いそうな見た目にしました。(名前変えるの忘れた)

キャラメイク後、いよいよ本編開始です!

主人公が浜辺で寝そべっているシーンから始まりました。(アフロが砂の色と同化して見づらい……w)

バカンスというより、漂着したような感じですね。

クラッシュバンディクー(無印)を思い出す始まり方

いきなり自由に動き回れるようになったので、左側に向かっていると、、、

第一村人(町人?)発見!

早速話しかけに行こうとしたところ、背後に迫っていた第一村モンスターに襲われてしまいます……!

突然のモンスターにオロオロ……オロチ!していると、先ほどの女性が駆けつけてくれました!

そんなことよりあなたのベレー帽が落ちないか心配です

モンスターを倒してくれるのかな~と思いきや、まさかのカセットテープを渡されます。

え?こんな状況で音楽鑑賞?現実逃避?

さらに、「ブキミなの」と「キュートなの」のどっちが好みか聞かれました。(あやや感がありますね)

僕は陰キャなので、秒で「ブキミなの」を選択。(謎理論)

選んだモンスターをもらえるんだろうな~と思いきや、まさかの自分がモンスターに変身しました。これは新しい……!

ついでに女性もモンスターに変身しました

ここからモンスターとの戦闘です。UIがめっちゃオシャレですね!

チュートリアルなので簡単にモンスターを撃退できました。戦闘システムについては、後ほど紹介します!

モンスターを倒した後、無事に人に戻れた主人公は、助けてくれた女性(名前はケイリー)に町に案内されます。

そこで、この島に関する情報を教えてくれました。

  • ここはニューウィラルという名前の島
  • 地球ではない場所だと思われる
  • 島に漂着した人たちが家に帰る方法を模索したが、成功した人はいない

まさかの異世界転生ものだったのか!なんだかおもしろい話になってきましたね~。

お話のあと、主人公はずっとパジャマだったようなので、着替えをいくつかクローゼットに用意してくれました。

自室でクローゼットを選択すると、服装どころか顔のタイプや名前も変えられます。いつでもキャラメイクをやり直せるのはうれしいですね!(また名前変えるの忘れた)

アフロヘアは貫き通す

戦闘服(?)に着替えた後はちょっと町をブラブラした後、ケイリーから町の外に呼び出しをくらっていたので向かってみます。

そこで、ケイリーから「仕事を手伝ってくれない?」と頼まれました。

「ギャラ次第です」と言いたいところですが、なんだか断れなさそうな二択でゴリ押しされました。

「どう?やれそう?」の圧力

仕事内容は、昨晩の揺れで地面にヒビが入った道があって、そこが通って安全か調査することです。(思ったより危険な仕事……w)

モンスターとバトルしたり、簡単な謎解きをしたりしながら、数十分かけてヒビのある場所に到着しました。

到着した瞬間、主人公たちを待っていたかのように地面が陥没して、地下から謎の建物が出現しました。

これ見よがしに入口に矢印がある建物

建物に入ってみると、どうやら鉄道の駅のようです。

奥へと進んでていくと、これまでのポップな世界観とかけ離れたような見た目のやつが待ち構えていました。

画面にノイズが入って、少しホラーな雰囲気です。

ケイリーいわく、こいつは他のモンスターとは違う「大天使」といわれる存在らしいです。

ポケモンやってたら、いきなり女神転生の敵が出てきたような感覚……!

「逃げなきゃ」というケイリーを無視して、主人公は大胆にも大天使に話しかけます。

そして、、、

戦闘始まっちゃった!

相手はレベル100ですが、体力がほとんど残っていません。

「これはいけるか?」と思いましたが、攻撃しても全然HPを削ることができません。

相手の攻撃を受けると、一撃でひん死状態になってしまいます。

「ああ、負けイベントか」と諦めかけたそのとき……!主人公とケイリーの心がひとつになりました。

そして、、、

フュージョン!

主人公とケイリーがフュージョンしました!ストーリー序盤とは思えない、アツい展開ですね!

フュージョンしたパワーでなんとか大天使「モルガンテ」に勝利しました。

ちなみに、戦闘後に自動でフュージョンは解除されました。(人に戻ってもフュージョンしたままだったら……w)

戦闘後、大天使モルガンテが話しかけてきます。

なんと、モルガンテは島から脱出する方法を知っているそうです!

そして、モルガンテの復活を手伝ったら、島から脱出する方法を教えてくれるそうです。

なんだか怪しい感じはしますが、おうちに帰りたい主人公とケイリーは、モルガンテの復活を手伝って島からの脱出を目指すことにするのでした……!

以上、序盤のストーリーを紹介しました。「島からの脱出」という目的がはっきりしていて分かりやすいですね!

主人公たちは無事おうちに帰れるのか!

続いて、メインストーリークリアまでプレイして感じた、良かった点と気になった点を書いていきます。

良かった点

オープンワールドのような自由度

紹介した序盤のストーリー部分はほとんど一本道になっているのですが、モルガンテとの戦闘イベント後は、マップを自由に移動できるようになります。

マップの見た目は2D時代のポケモンに近いですが、ジャンプができたり、ダッシュなどのアクションをするスタミナゲージがあったり、物理演算で動くオブジェクトが配置されていたりと、最近のオープンワールドのようなシステムを取り入れています。

2Dポケモン+オープンワールドみたいな感じ!

最初は歩くのが遅く、ダッシュしてもすぐにスタミナ切れになるのでイライラするのですが、ゲームを進めると移動アクションが増えたり、スタミナが増えたりするのでどんどん快適になります。

また、各所にファストトラベルできるポイントもあるので、途中から移動のストレスはなくなりました!

メインストーリーの目的は「島からの脱出」ですが、他にもサイドクエストがたくさん用意されていて、自由にプレイすることができます。

ポケモンライクでこの自由度の高さは珍しいね!

戦略性の高い戦闘システム

カセットビーストの戦闘システムは、ポケモンよりも複雑だと感じました。

その分、慣れるまでが大変で、途中で挫折してしまう可能性も高くなってしまっている印象ですが、システムを理解すると戦略の幅が広がって楽しいです!

ポケモンと大きく異なる点を簡単に紹介します。

PPとAPの違い

ポケモンのわざにはそれぞれPP(パワーポイント)が設定されていて、使用できる回数が決まっています。

強力なわざほど、使える回数を少なくすることでバランス調整されていますよね。

カセットビーストの場合は、PPではなくAP(アクションポイント)というシステムになっています。

戦闘が始まるとAPが2の状態でスタートし、毎ターンAPは2回復します。

わざごとに消費するAPが決まっていて、強力なわざほど多くAPを消費するようにバランス調整されています。

APをすべて消費する大わざ

APの消費が少ないわざをちょこちょこ使っていくか、APを溜めて一気に大わざを繰り出すか、戦略の幅が広がりますね!

タイプ相性の違い

ポケモンにはタイプ相性があって、攻撃ダメージが変わりますよね。

カセットビーストのタイプ相性は少し変わっていて、バフ・デバフを与えたり、攻撃を受けた側のタイプを変えたりします。

  • みずタイプの攻撃はほのおタイプのモンスターを水でぬらし、火を消して攻撃の威力をさげる
  • くうきタイプの攻撃は、くさタイプの相手を風で巻き上げ、栄養補給のみなもとである地面から引っこ抜くことができる

といった感じで、タイプ相性と与える効果にしっかりとした理由付けがされていることに、こだわりを感じました。

最初はタイプ相性をなかなか覚えられませんでしたが、戦闘中もタイプ相性表を見ることができるので安心です。

タイプは全14種類!

なお、通常で複合タイプのモンスターは存在しませんが、フュージョンすることで複合タイプになることができます。

基本がダブルバトル

ポケモンのストーリーは基本的に1対1のシングルバトルですが、カセットビーストは基本的に2対2のダブルバトルです。

わざの効果がダブルバトルを前提に考えられていますし、CPUも普通にダブルバトル特有のコンボを使ってきます。

前述したタイプ相性も考えると、さらに奥の深いバトルを楽しむことができます!

状態異常やバフ・デバフを引き継ぐ

ポケモンの場合は、戦闘中に控えのポケモンと交代すると、状態異常やバフ・デバフは引き継がれません。

カセットビーストは「人間がテープでモンスターに変身する」という設定のため、テープを変えても状態異常やバフ・デバフは引き継がれます。

交代で簡単にバフ・デバフを解除できるポケモンよりも、カセットビーストのバフ・デバフの方が重要な役割を果たしていると感じました。

難易度が上がる終盤のバトルではバフ・デバフがもりもりになってたよ!

以上、ポケモンとの細かい違いは他にもたくさんありますが、大きな違いを紹介しました。

総じてカセットビーストは戦略の幅が広く、バトルが楽しかったです!

オンライン対戦がないのが悔やまれる……!

相棒との二人旅

カセットビーストの主人公はポケモンと同様に無口ですが、代わりに相棒が旅についてきて喋ってくれます。

さすがにテントは別でした

ストーリーで主人公(プレイヤー)の気持ちを代弁してくれることもあり、にぎやかでうれしいです。

最初に相棒になるケイリー以外にも、ゲームを進めると相棒にできるキャラが増えていきます。(連れていけるのは一人だけです)

相棒にはそれぞれサイドストーリーが用意されていて、キャラが深堀りされていました!

また、相棒ごとに「交流レベル」設定されていて、フュージョンしたときの強さに影響します。

交流を深めると、相棒が恋人になることも……!

モンスターの記録の仕様が親切

カセットビーストはモンスターボールでモンスターを捕獲、、、ではなく、テープに記録をするとそのモンスターに変身できるようになります。

記録の成功にかかわる条件は次の通りです。

  • モンスターの残りHP
  • モンスターのレベルとめずらしさ
  • 記録している間にどれだけダメージを与えたか
  • 記録している間にどれだけダメージを受けたか

テープで記録している間はモンスターが倒れなくなるので、心置きなく強力な技をぶつけることができます。

あと、成功率がパーセント表示されるので、失敗したときのイライラ感が少なく感じました。

20%なら失敗しても仕方ないよね~みたいな

モンスターを集める楽しさ

ポケモンライクの醍醐味は何といっても、モンスターを集めて図鑑を埋める楽しさでしょう!

カセットビーストでもモンスターを集める楽しさは、しっかりと受け継がれています!

カセットビーストでは、全部で128種類のモンスターを集めることができます。

初代ポケモンが151種類だったので、ちょっと少ないくらいかなと……と思いますが、カセットビーストのすごいところは、フュージョンした見た目が全パターン用意されているとこです。

その数なんと、128×128で16384通りです!

狂気的な数字……!

フュージョンの図鑑も用意されていますが、僕はメインストーリークリア時点で0.1%しか埋められていませんでした。

コンプした猛者はいるんでしょうか……

さらに、「ブートレグ」と呼ばれる、ポケモンでいう色違いのようなモンスターも出現します。

通常のモンスターと異なるのは見た目だけではなく、タイプも変わります。また、レアな技を修得しやすくなります。

通常はプラスチックタイプ
こおりタイプのブートレグ

ブートレグに出会うとテンション爆上がり!

BGMがめちゃくちゃかっこいい

カセットビーストはストーリーやグラフィックのクオリティが高いゲームですが、さらにBGMも最高なんです!

ボーカル曲もあるのですが、これがめちゃくちゃかっこいい!

このトレーラーに使われいる曲も、普通にBGMとしてゲーム内で流れます。テンション上がりますよね!

すべてにおいて高水準なゲームだね!

気になった点

戦闘のテンポが少し悪い

カセットビーストはめちゃくちゃ完成度の高いゲームですが、少しだけ気になった点もあります。

一番気になった点は、戦闘のテンポが少し悪く感じてしまう点です。

といっても、攻撃モーションが長いわけではなく、バフ・デバフのちょっとした演出が積み重なってテンポが悪くなってしまっている印象です。

序盤はほとんど単純な殴り合いになるので気になりませんでしたが、終盤はバフ・デバフがもりもりになるので、テンポが悪くなってしまっています。

記事執筆時点(2023年8月)ではバトルのスピードを変更できないので、アップデートによる改善を期待したいです。

わざの付け替えが面倒

カセットビーストはポケモンと異なり、わざをステッカーという形で入れ替えることができます。

ステッカーは全モンスター共通で、ステッカーをはがすとバッグに入ります。(もちろんモンスターによって装備できるステッカーと、装備できないステッカーがあります)

このステッカーの入れ替えが少し面倒で、気軽にパーティを変えることができないと感じました。

ステッカーにはレアリティがあって、レアなステッカーは効果がプラスされます。

トレハンのような感じにステッカーを集められるので良いのですが、レアなステッカーを装備したままモンスターをボックスに入れると、後からどのモンスターに装備させたか探すのが大変になってしまいます。

バッグからだけではなく、ボックスのモンスターからもステッカーを入れ替えることができたらよかったと思いました。

気になった点はこれくらいだよ!

方向音痴でも問題なく遊べる?

本作は「方向音痴でも問題なく遊べるか」について解説します。方向音痴ではない方は飛ばしてくださいね!

本作はオープンワールド風のゲームなので、方向音痴としては身構えてしまうと思います。

しかし、マップがそんなに広くないので、迷子になることはほとんどありませんでした!

また、メインストーリーやサイドクエストなどを選択すると、マップに目的地のマークが表示されます。

基本的に目的地マークを目指して突っ走ればいいので、迷子になる心配はないと思います!

方向音痴でも問題なくプレイできるよ!

レビューまとめ

数あるポケモンライクのゲームの中でも、群を抜いて完成度の高い作品だと思います。

もちろん子供も楽しめると思いますが、2Dポケモンで育った世代は、より一層本作を楽しめるんじゃないでしょうか!

戦略の幅が広く、ダブルバトルならではのコンボを考えることもできます。

オンライン対戦がないことが悔やまれますが、CPU戦でも十分歯ごたえのあるバトルを楽しめました!

独自のシステムに慣れるまで少し戸惑うかと思いますが、理解してからはめちゃくちゃ楽しくなるので、序盤で投げずにぜひ最後までプレイしてみてください!

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