MENU
目次
テップウ
ゲームとマンガとロックが好きなアラサー。
好きなゲームジャンルは、ローグライク/メトロイドヴァニア/サウンドノベル。
方向音痴でゲーム内でよく迷子になる。
ラスボスは砂漠ステージ。

【ジョジョASBR】ジョジョASBとの違いは?前作経験者のジョジョファンによるプレイレビュー

【ジョジョASBR】ジョジョASBとの違いは?前作経験者のジョジョファンによるプレイレビュー

方向音痴ゲーマーのテップウ(@teppu_game)です!

今回は『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトルR』(ジョジョASBR)のレビューをしていきます!

本作は2013年8月に発売された『ジョジョASB』のリメイク作品です。

『ジョジョASB』と言えば、発売当時いろいろあって大炎上してしまったゲームです。

オールスターバトルRでは炎上してしまった要素がしっかりと改善されて、ゲーム好きのジョジョファンなら間違いなく楽しめる作品になりました!

おれは……反省すると強いぜ……

オールスターバトルモード(本作のメインモード)のミッションコンプリートまでプレイしたので、ジョジョASBと比較しながら感想を書いていきます!

このゲームを簡単に説明すると?
  • 漫画「ジョジョの奇妙な冒険」を原作とした3D対戦格闘ゲーム
  • 1~8部までのキャラクター総勢50名が参戦し、世代を超えた掛け合いを楽しめる
  • 波紋・流法・スタンド・騎乗など、各部で活躍した力で戦える
目次

ジョジョASBの思い出

筆者のジョジョファン歴について

まず本作のレビューに入る前に、僕がどれくらいジョジョ好きなのかを軽く語っていきたいと思います。

そんなんどうでもいいからさっさとゲームレビューやれと言ってるんだッこのポンチ野郎がァ──ッ

と思ったスティーリー・ダンの皆さんは、キングクリムゾンで飛ばしてくださいね!

僕がジョジョを読み始めたのは高校生の頃でした。

たまたま立ち読みで読んだジョジョ1巻の「ディオが2ページかけて馬車から降りるシーン」に衝撃を受け、一気にハマりました。

何だこの漫画はァーーーッ!

その後お小遣いをはたいてコミックを買い集め、すぐに本誌に追いつきました。(その頃はスティールボールランが連載していました。)

高校を卒業してからは、オフ会に参加してジョジョファンコミュニティに入ったり、ジョジョ展に行ったり、聖地巡りをしたり、ジョジョのファンイベントの運営をお手伝いしたりと、ジョジョにどっぷりでした。

ディオジョジョとの青春

怖いのでちゃんと計算したことはないですが、ジョジョに費やした金額は100万円超えていると思います……

25歳くらいまではジョジョとゲーム尽くしのディ・モールト・オタクライフを送っていました。

ちなみに現在は、当時よりもジョジョ熱は落ち着いていています。もちろん今でも大好きですけどね!

ジョジョASB発売!

そんなジョジョにまみれた生活を送っている中、歴代ジョジョのキャラクターで対戦できる夢のゲーム『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル』が発表されます。

ゲームもジョジョも大好きな僕は、もちろんスタープラチナの速さで予約購入しました。

スターフィンガー!(予約ボタンポチ)

オールスターバトルRとは違い、ジョジョASBは大々的な広告活動が行われ、ジョジョファンの期待値はスポーツ・マックスでした。

しかし、発売日にちょっとなまあたたかい鼻息をフガフガさせながらゲームを起動したジョジョファン達に、スピードワゴンのあの有名なセリフが襲い掛かります。

このモードは、エネルギーが溜まっている分だけ、無料で遊べちまうんだ!

ジョジョファン達の頭に、承太郎のあのセリフが浮かびました。

言ってる事がわからない…イカレてるのか?…この状況で

なんとジョジョASBはフルプライスのゲームソフトなのに、基本無料ソシャゲのスタミナのようなシステムが搭載されていたのです!

発売日までこの情報は公表されていなかったので、ジョジョASBはジョースター邸のごとく大炎上することになってしまいました。

そんな中、僕の所属していたジョジョファンコミニティでは、割とみんなで楽しくゲームをプレイしていました。

格闘ゲームが下手な人同士だと対戦も楽しかったですし、何よりも原作再現やモデリングが素晴らしかったからです。

しかし、ネットでの評判があまりにも悪かったため、中古ショップにソフトがあふれかえり、発売後すぐに1000円を切ってしまいました。

オーノーだズラ

そんなある意味伝説のソフト『ジョジョASB』がまさかのリメイクして復活ゥ!

当時の大炎上騒動を知る人たちが警戒して様子を見る中、またしても僕はポチッたのでした……

いいや!限界だ押すね!

ここまで読んでいただいたみなさん、ディ・モールトグラッツェ

続いてオールスターバトルRをプレイした感想を書いていきます!

良かった点

ジョジョASBで炎上したゲームモードの廃止

ジョジョASBで炎上してしまった原因の、2つのゲームモードがリメイク版の本作では廃止されました。

廃止されたゲームモード
  • キャンペーンモード
  • ストーリーモード

炎上の流法(モード)

キャンペーンモード

基本無料ソシャゲのスタミナようなシステムを搭載してしまい、大炎上のもとになってしまったモードです。

時間経過または有料課金アイテムで溜まるエネルギーを消費することで遊べるモードでした。

ジョジョASBでは、このモードをプレイしないとキャラクターのカスタマイズアイテム(衣装・勝利時・挑発時のセリフ)を揃えることができませんでした。

えらくないッ!

オールスターバトルRでは「キャンペーンモード」は廃止され、代わりに「オールスターバトルモード」が搭載されました。

時間を待ったり課金したりすることなく、キャラクターのカスタマイズアイテムを揃えることができるようになりました。

オールスターバトルモードについては後ほど詳しく紹介します。

ストーリーモード

ジョジョASBにはストーリーモードが存在していましたが、こちらも炎上のもとになっていました。

原作のストーリに沿ってバトルを楽しめるモードなのですが、ムービーや紙芝居があるわけではなく、全てテキストで話が進んでいく簡素なつくりになっていました。

もちろん原作のシーンを全て追うことは不可能なのでダイジェストになっているのですが、けっこう重要なシーンやキャラもガオンされていました。

なんと6部は徐倫VSプッチを3戦するだけ!

このモードをやらないとキャラクターを解放できないため、絶対にプレイする必要があるのも残念ポイントでした。

オールスターバトルRでは「ストーリーモード」が廃止され、最初から全キャラクターが解放されています!

炎上要素がなくなって、にくめないヤツになったわけじゃな ジャンジャン

ゲームスピードの向上

ジョジョASBはゲームスピードが遅めのゲームでした。

よく言えば重みのある動きなんですが、なんか全体的にモッサリした印象でした。

オールスターバトルRでゲームスピードが向上し、キャラクターがキビキビと動くようになりました!

操作感覚はもはや別ゲーだと感じるくらいに生まれ変わってます!

ロード時間も大幅に短縮され、1番ロードが長いSwitch版でもジョジョASBの半分くらいのロード時間です。

ロード中にメタリカが出てくる演出もグッド!ロオオオオオーーード!

51名のキャラクターが集結

ジョジョASBでは有料DLCを含めて41名のキャラクターを使用できました。

41名でも十分多いんですが、オールスターバトルRで更に10名追加されて、最初から51名ものキャラクターを使用可能です!

ストリートファイターよりもキャラ数が多いんじゃないでしょうか!?

追加されたキャラクターは以下の通りです。

  • ロバート・E・O・スピードワゴン
  • マライヤ
  • ペット・ショップ
  • 空条承太郎(4部)
  • 山岸由香子
  • トリッシュ・ウナ
  • ギアッチョ
  • プロシュート&ペッシ
  • フー・ファイターズ
  • ディエゴ・ブランドー

個人的に追加キャラはジョジョファン納得の人選だと思います。

スピードワゴンとかどうやって戦うんだ!?と思うかもしれませんが、仲間のゴロツキをスタンドのように使います(笑)

ジョジョASB時点ではアニメは2部までしか放送されておらず、3部以降のキャラは現在のアニメと違う声優さんも多かったです。

オールスターバトルRではなんと、声優さんをアニメ準拠にして録りなおされています!

アニメでジョジョにハマった人も、違和感なく楽しむことができます!

更に本作の見どころとして、本来はありえない「世代を超えたキャラ同士の掛け合い」を楽しむことができます!

世代を超えた掛け合いの一例
  • ジョナサンとDIO
  • ツェペリとジャイロ
  • 空条承太郎(4部)と徐倫
  • DIOとジョルノ
  • DIOとディエゴ

似たようなスタンド同士や同じ境遇同士など、おもしろい組み合わせの掛け合いも多数用意されています。

おもしろい掛け合いの一例
  • ヴァニラ・アイスと億泰
  • 広瀬康一とジョニィ
  • カーズとF・F
  • トリッシュと徐倫
  • 川尻浩作とアナスイ

個人的におもしろいと感じた組み合わせは山岸由香子とブチャラティです。

一見関係ないように思える組み合わせですが、由香子がブチャラティに対して、ジョルノが康一君のカバンを盗んだことについて部下の教育不足だと怒ります(笑)

お祭りゲーって感じがグッド!

キャラクターの動きの原作再現がスゴイ

前作のジョジョASBからそうっだったのですが、とにかくキャラクターの動きの原作再現がスゴイです!

攻撃モーションはもちろん、回避モーション、ジャンプ、やられモーションなど、すべての動きに元ネタがあるんじゃあないかと感じます。

こいつには、徹底的に再現してやるという……スゴ味があるッ!

格ゲーが苦手でも、ホントにキャラクターを動かしているだけで楽しいです!

各部で登場した能力(スタイル)で戦えるのもテンションが上がります!最高にハイってやつだ!

スタイルの一例
  • 波紋
  • 吸血
  • 流法(モード)
  • スタンド
  • 騎乗

キャラクターにそれぞれHHAやGHAと言った、超必殺技のようなものが用意されているのですが、その演出もメチャクチャ熱いです!

キャラクターの組み合わせによっては特殊演出があるものもあります!

超必殺技は攻撃技だけではなく、カーズが究極生命体になったり、ジョルノのスタンドがゴールド・エクスペリエンス・レクイエムになったりと、キャラクターの性能が変わるものもあっておもしろいです。

その他にも、ブチャラティが1回死んだあと凄みで復活できたり、仗助が髪型をバカにされたらプッツンしたり、大統領が隣の世界の自分と入れ替わって体力全回復できたりと、原作のあらゆる要素が格ゲーに落とし込まれています。

開発者のジョジョ愛がピシガシグッグッと伝わってきます。

格ゲーが苦手でも救済措置のあるオールスターバトルモード

オールスターバトルRのメインのモードは、「オールスターバトルモード」です。

原作を再現した対戦や、世代を超えた対戦を楽しめる1人用のモードになっています。

前述した通り、このモードでキャラクターの衣装などのカスタマイズアイテムを集めることができます。

ほとんどの対戦カードに特殊条件が設定されていて、プレイヤーが不利な条件で対戦をさせられる場合が多いです。

特殊条件の一例
  • 相手の体力が時間経過で回復
  • 相手のHH(必殺技)ゲージが時間経過で回復
  • 自分の体力が50%の状態でバトル開始
  • 相手のカーズが究極生命体の状態でバトル開始

けっこう厳しい条件も多いので、普通にプレイしていたら格ゲーが苦手な僕は心が折れてそうでしたが、ちゃんと救済措置がありました。

ゲーム内のお金を消費して、サポート効果を受けることができます!

サポート効果はプレイヤーがちょっと有利になるものから反則級なものまであるので、自分で難易度を調整することができます。

サポート効果の一例
  • 自分の攻撃力・防御力アップ
  • 自分の体力が時間経過で回復
  • 相手の体力が減り続ける

サポート効果は組み合わせることも可能です。

自分の体力回復と相手の体力減少の組み合わせで、格ゲーがモンキーな僕でもクリアできました!

続いて気になった点を書き込んでいきます。ヘブンズ・ドアーッ

気になった点

各部でキャラクターの選出数にバラツキがある

ジョジョのキャラクターは50名参戦しているのですが、各部でキャラクターの選出数にバラツキがあります。

  • 1部:4名
  • 2部:6名
  • 3部:11名
  • 4部:10名
  • 5部:9名
  • 6部:5名
  • 7部:4名
  • 8部:1名

そもそもキャラクターが少ない1部と2部は十分だと思いますが……(あとはシュトロハイムくらいかな?)

あーん、スト様がいない!

6部・7部・8部のキャラクターが少ないと感じてしまいます。

6部はオールスターバトルR発売時点でアニメ放送中のため、ネタバレ防止のために参戦できないキャラクターがいるんじゃあないかと予想されます。

DLCで4人のキャラクターが増えることが発表されているので、6部キャラはアニメの進行に合わせて追加されるのではないでしょうか!

7部はホット・パンツがDLCで追加されるんじゃあないかなと期待しています。

1番残念なのは8部です。

主人公の定助しか参戦していないうえに、当時連載当初だったジョジョASBの時と技が変更されていません。

1番の長期連載なのにこの仕打ち……

あァァァんまりだァァアァ

個人的には常秀と田最環の参戦を期待しています。

ランクマッチで上位を目指すのは「覚悟」が必要

ジョジョのキャラを動かせてハッピーうれぴー!してる間は楽しかったのですが、いざオンライン対戦に足を踏み入れてみて絶望しました。

格ゲーなので当然ですが、上手い人と苦手な人の差がハッキリと出ます。

上手い人はコンボでボコボコにしてきます。

気分は7ページにわたって無駄無駄ラッシュされたチョコラータ

僕が格ゲー苦手なのはもちろんありますが、オールスターバトルRは他の格ゲーと比べて対戦を極めるのが大変なんじゃあないかと思います。(ディ・モールト個人の感想です)

キャラクターが50名もいるので、それぞれのキャラの対策を練るのも一苦労なのですが、更に大変な理由があります。

それは、「アシストシステム」の存在です。

アシストシステムとは

選択したキャラクター以外のキャラクターの中から1人選んで、対戦中に任意のタイミングで呼びだせるシステム。アシスト効果や呼び出せる回数はキャラクターによって異なる。

キャラの組み合わせによって対策を変えないといけないと考えると大変ですよね。

更にレビュー記載時点では強いキャラクターと弱いキャラクターの差がけっこう大きいようなので、お気に入りのキャラクターでランクマッチ上位を目指そうとすると茨の道になると思います。

キャラのバランスはアップデートによって調整される可能性大です。

ランクマッチで上位を目指したい方は「覚悟」しましょう

覚悟はいいか?俺はできて……ない!

UIが少しイマイチ

ジョジョASBからあまりUIは変更されていないので、最近のゲームに比べると少し不便に感じます。

特にオンライン対戦関係のUIがイマイチだと感じました。

最近の格ゲーでは定番の、マッチング待機中にトレーニングモードをプレイすることができません。

ランクマッチは連戦ができず、対戦が終わるとオンライン対戦のトップ画面に戻されます。

うそだろ承太郎!

UIに関しても、アップデートで改善される可能性が高いと思います。

レビューまとめ

良かった点
  • ジョジョASBで炎上したゲームモードの廃止
  • ゲームスピードの向上
  • 51名のキャラクターが集結
  • キャラクターの動きの原作再現がスゴイ
  • 格ゲー苦手でも救済措置のあるオールスターバトルモード
気になった点
  • 各部でキャラクターの選出数にバラツキがある
  • ランクマッチで上位を目指すのは「覚悟」が必要
  • UIが少しイマイチ

大炎上してしまったゲームのリメイク作品だったので多少不安はありましたが、ジョジョファンなら間違いなくオススメできるゲームに生まれ変わりました!

ブラボー!おお……ブラボー!

ジョジョのキャラゲーとしてはすばらしい完成度だと思います!

ジョジョファン同士の対戦は燃えつきるほどヒートすること間違いなし!

格ゲーとしてガチで遊ぼうとすると「覚悟」が必要だと思うので注意してくださいね……!

オールスターバトルRは様々なハードでプレイすることができます。

こちらの記事でSwitch版とPS4版の違いについて解説しているので、どのハードで買うか迷っている方はぜひ参考にしてください!

それではまた別の記事で!To BE CONTINUED…

\ ゲームのレビュー記事を多数書いてます /

  • Switch
  • PS4
  • PS5
  • Xbox
  1. ゲームソフト
  2. ゲーム機本体
  3. ゲームソフト
  4. ゲームソフト
  5. ゲームソフト
  6. ゲームソフト
  7. ゲームソフト
  8. ゲームソフト
  9. コントローラー
  10. ゲームソフト
  11. ゲーム機本体
  12. ゲームソフト
  13. コントローラー
  14. ゲームソフト
  15. ゲームソフト
  16. ゲームソフト
  17. ゲームソフト
  18. ゲーム機本体
  19. ゲームソフト
  20. ゲームソフト
  1. ゲームソフト
  2. ゲームソフト
  3. ゲームソフト
  4. ゲームソフト
  5. ゲームソフト
  6. ゲームソフト
  7. ゲームソフト
  8. ゲームソフト
  9. ゲームソフト
  10. ゲームソフト
  11. ゲームソフト
  12. ゲームソフト
  13. ゲームソフト
  14. ゲームソフト
  15. ゲームソフト
  16. ゲームソフト
  17. ゲームソフト
  18. ゲームソフト
  19. ゲームソフト
  20. ゲームソフト
  1. ゲームソフト
  2. ゲームソフト
  3. ゲームソフト
  4. ゲームソフト
  5. ゲームソフト
  6. ゲームソフト
  7. ゲームソフト
  8. ゲームソフト
  9. ゲームソフト
  10. ゲームソフト
  11. ゲームソフト
  12. ゲームソフト
  13. ゲームソフト
  14. ゲームソフト
  15. ゲームソフト
  16. ゲームソフト
  17. ゲームソフト
  18. ゲームソフト
  19. ゲームソフト
  20. ゲームソフト
  1. ゲーム機本体
  2. 周辺機器・アクセサリ
  3. 周辺機器・アクセサリ
  4. 周辺機器・アクセサリ
  5. 周辺機器・アクセサリ
  6. Xbox Series X & S
  7. PCゲーム
  8. ジャンル別
  9. ゲームソフト
  10. 周辺機器・アクセサリ
  11. ゲームソフト
  12. コントローラー(ハンドル・ジョイスティック)
  13. 周辺機器・アクセサリ
  14. PCゲーム
  15. コントローラー(ハンドル・ジョイスティック)
  16. バッテリー・充電器
  17. 周辺機器・アクセサリ
  18. コントローラー(ハンドル・ジョイスティック)
  19. ゲームソフト
  20. コントローラー(ハンドル・ジョイスティック)
目次